« 2009年2月 | トップページ | 2009年8月 »

2009年6月

2009年6月15日 (月)

青山舎の自然と暮らす本・記事

ようこそ、山・自然・旅のベースキャンプ、ブルーマウンテンロッジへ。最近の記事欄からお入り下さい。ブルーマウンテンズギャラリーやギャラリートレイルもご覧下さい。水源の森例会でお会いするのを楽しみにしています。/このコーナーでは自ら作る本のことや雑誌などへ寄稿する記事のことをご紹介します。/青山舎の自然と暮らす本のご注文はメールbluemountainlodge1981@mail.goo.ne.jpまたはケータイ090-1145-3293でお願いします。

109新ハイキング関西晩秋号到着/ナカニシヤ出版の中西社長によると、新ハイキング関西は109号を重ね関西山小屋を抜いて関西の山の雑誌では最長だという。代表の村田さんの力によるものだが、その手伝いをさせてもらって光栄なことにちがいない。無限江山では「晩秋は低山歩きの季節」、おすすめコースとして行市山と三重嶽を書かせてもらった。ご一読を。2009.10.16

Kansai関西ハイキング2010/復刊第2号が届く。近郊が中心で高島や余呉のトレイルは今回対象外とのことで、比良武奈ヶ岳について書かせてもらった。せっかくなので細川からのコースを紹介したが、これから始める人向けにはちょっと?かな。山慣れた人と一緒なら、と予防線を張っているので許してもらおう。武奈は甦る自然がキーワードであるから、このコースはそれにふさわしい。2009.9.21

Kokoku湖国と文化秋号水源の森28は芹川/御池岳を例にして石灰岩の山の楽しさを『山の本』で書かせてもらったところだが、こちらでは芹川水源の鍋尻山を紹介する。権現谷は落石の心配がまず頭をよぎるが、行けばまちがいなく車道は落石だらけ。それにしても両手で持ち上げられるくらいの大きさのものがほとんどで、これもいつも不思議。渓流は伏流するなど他の山と水の流れる様子がまるで違い、静寂を破る落石の音が響き渡るのもここならではのもの。マムシが多い、山野草が豊富というのも持ち味だ。とはいえ私には山上からの高原ごしの御池岳や霊仙の雄大な姿がいちばんだ。2009.9.21

Photo山の本秋号「琵琶湖水源のカルスト台地−御池岳」/琵琶湖水源の鈴鹿、比良、湖北、湖西などを望めば、それぞれの最高峰はわずかに高いだけで、その定高性に驚くほどだ。1000m前後の山が多く、自然が豊かで日帰りが可能といういうがいい。その一方で歴史や植生、地質、気象などの要因で驚くほど多彩だ。なかでも全国的にも珍しい登山対象の石灰岩の山、御池岳や霊仙山の存在感は大きいものがある。山上のカルスト台地の秋は味わい深い。ぜひご一読を。2009.9.16

Shinhi107aa新ハイ関西、連載スタート/「無限江山」と題してレポートを書かせてもらうことになり、一回目は「夏は高みをめざそう」ということで、混雑を避けながらいかに楽しむかをテーマに。今改めて注目のソロテントを使った登山についてにもふれた。登山は奥が深く、その効用ははかり知れないくらいに大きいものがあるが、気づいていない人が多い。単なる暇つぶし、憂さ晴らしとして控えめに楽しむのもいいが、登山に向けた並々ならぬ準備から現地で見たこと、聞いたこと、感じたことを周囲に伝えることはとても大切なことだと思う。2009.6.15/二回目は初秋号で「秋は高みからやってくる」。登山には理由づけなどいらない無償の行為だが、社会的には登山に期待されていることは承知しておきたいものだ。それは世間の見回り役としての存在であり、目の届きにくい過疎地や山間部においてはとくに貴重といえるだろう。山登りという旅に出て見たこと聞いたことは大いに伝えたいものだ。特に自然は危機的な状況であり、紅葉を通じて自然の状態を正しく知ることは登山者の責務といえるだろう。2009.8.15

Moh24aa久しぶりにMOH-TOURISM11登場/まだまだ旅は憂さ晴らしの域を出ない状況だが、これは里山と原生という対立構図で組み立てただけのぜい弱な自然観が背景にありそうだ。自然と歴史が合わさった特別な場所で私たちはトレーニングを積まなければならないと思う。今回は「上高地の確かな存在」というテーマで書いた。

Yomiuriaa高島トレイル公式ガイドブック紹介/朝日に続き読売新聞でも大きく取り上げてもらう。若い記者の迫力に圧倒され、これを手に持って写真を撮られるはめに。他のニュースがなかったのか私の顔まで大写しとなって、トレイルの印象がこれでかなりマイナスになったのではないかと危惧してしまう。これまで裏方に徹っしてきただけに不覚をとってしまったが、この本が多くの人に手に取ってもらい、素晴らしいトレイルを歩いてもらいたいものだ。2009.6.6

Photo草川啓三さんの最新作ができた/伊吹山がよいが『伊吹山案内−登山と山麓ウォーキング』として見事に結実。これでまた空白地帯が草川さんによって埋められた。これまで通りフォトエッセイ&ガイドの手法でまとめられ、見てよし、資料としてよし、案内書としてよし、花図鑑としてよしで、地元による自然の保全が始まったところでもあり、この本の果たす役割は大きい。定価1995円、ナカニシヤ出版2009.6/出版を記念して写真展「山で花と出会う」が開催される。6/11-16に和邇るーむぶな077-594-3573。

Photo高島トレイル公式ガイドブックができた/マキノ、今津、朽木が連係したトレイル整備、運営協議会設立、パンフレット制作、トレイル全体マップ制作、トレイル弁当作り、協議会ツアー実施、トレイル詳細マップ制作、トレイルパスポート制作、スルーツアー実施、トレイルガイドライン・ルール作成、ガイド養成開始、旅行社ツアー誘致、そしてとどめはこの公式ガイドブックの制作である。中央分水嶺トレイルによる地域活性化の取り組みは確実に成果を上げ、これからはその深化と宿泊ツアーや若狭越12峠を中心とした観光へ波及させる段階となる。公式ガイドブックはオールカラーで、5万分の1全体図を分割して収録。12山12峠ごとの日帰りとトレイルスルーのどちらにも使え、冬のスノーシュ−登山も意識したオールシーズンガイドをめざした。青山舎制作、トレイル運営協議会発行で、高島市内のトレイル拠点施設や道の駅に置く。A5変形、48頁、頒価1000円。

Azetiaa本作りの友人が手がけた『畦地梅太郎小品集 刻(とき)』/岳人表紙などでおなじみの版画家畦地梅太郎が亡くなって10年が経つが、このほど雑誌や新聞の挿し絵として使われた作品が一冊にまとめられた(定価2500円、かぴさまエンターテイメント2009.2)。手刷版画が1枚付けられた特装版(限定200部で注文販売のみ、定価5250円)を頼んでいたのだが、このほどやっと届いた。登山者をはじめ人の表情が特に印象的で、心をなごませてくれる。特装版はまだ若干の在庫があるようで、欲しい人は青山舎へご連絡いただければ取り寄せ可能。

Shinhaikansai頑張れ!山の情報誌『新ハイキング関西の山』/編集人ムラタさんとは創刊時からのおつきあい。寄る年波には勝てずヘルプの声がかかり、氏の人柄や貴重な取り組みをよしとし、影ながら応援することになってひと月あまりが経った。そして今日106号ができた。孤軍奮闘であっただけに顔を見せるだけでもちがうようで、日ごとに元気が回復し、大した手伝いもできなかったがまあよかったのかな。ということで今後は編集委員としてにぎやかしをさせてもらうことに。ともあれ106号はコストアップにならずカラフルな雑誌に変身。山の情報誌にふさわしい発掘型の内容を活かす為にも、見て楽しい誌面作りは欠かせない。写真のみならず地図が見やすくなったが、次号ではもう少し構成面にかかわらせてもらって、スペース取りからしっかりできればと思っている。2009.4.14

Suigen261aaSuigen2009s湖国と文化2009春号の見本誌が届く。「水源の森を訪ねて」は高時川支流針川/本流、支流杉野川はすでに紹介しているが、やはりこの川の核心は針川の水源の森ということになるだろう。琵琶湖に流れ込む川を見まわしても、これほどの規模で自然が残されているエリアはない。ここには胴回り4.5mのブナ巨樹があるが、鬱蒼とした原生の森が広がり壮観だ。かつてはこうした森が各地にあって自然琵琶湖が育まれていたことから、湖全体の保全にはそれ以上の広さで生態系の維持された水源の森が必要となることはまちがいない。2009.3.26

KaduradaniaaPhotoオアシス イン ザ デザート/山と渓谷から5月号で名水特集をするので、とっておきを教えてほしいという依頼があった。各地の人のとっておきを並べるようでこちらには関西の山からということなので、私は湖西湖北の中央分水嶺がらみでカヅラ谷乗越のわき水を選んだ。木地師の通った峠道であり、原生林の中であり、青山舎の原点というにふさわしい場所。原点といえば、この間で高島トレイルガイドブックの原稿を書き上げたところで、この数年の取り組みを振り返ることができた。また新ハイキング関西の村田さんとは創刊時からの知り合いだが、精力的な彼も隔月刊105号にしてさすがにくたびれが出たようで、その応援をすることになった。何も変わらないようで、振り返ってみれば歩いてきた道のりは思いのほか長く、また登り下りの連続。時々は、カヅラ谷乗越など憩いの場所でネジを巻き直すことも必要なようだ。オアシス イン ザ デザートとつぶやきながら。2009.3.14

25湖国と文化冬号水源の森を訪ねて25/今回は愛知川支流神崎川であり、源流域をたどる冬の御在所山ループコースを取り上げた。湯の山温泉から藤内小屋、国見峠、千種越、武平峠を経て湯の山へ戻るコースであり、御在所山の多彩な表情を見ることができ、スケールの大きい水源の森と古い鈴鹿越の道が魅力だ。

Photo滋賀県最大級の書店に面差し/12月にオープンした大垣書店一里山店はワンフロア900坪の広さ。青山舎にも声をかけてもらうことができて、面差しで並ぶ。ネット時代にも存在感を持つ本を読者は求めていることから、そうした本を一同に集めて頑張ってもらいたいものだ。県立図書館に近く、広い駐車場付きであり、利用価値は高い。

Ashu芦生の森案内の地図付き普及版完成/好評であった芦生の森案内は、一般的なコースの紹介と1:25000の案内図からなる普及版として装いを新たにした。折しもルネッサンスセンターとして親しまれている針畑活性化組合が、滋賀側の入口として認められたことで、芦生の森は新たなステージを迎えた。2008.10

Kyotoわが青春は京都に/月刊京都に連載されていて、その312回目に縁あって書かせてもらった。私の大学時代は歴史と自然の都京都を舞台にして、RUWVと地理の組み合わせもぴったりで、とても楽しいものであった。その当時の4枚の写真も載せた。2008.10.1

Yamanohon『山の本2008秋号』の静山紀行に「乗鞍岳・黒河峠」を書きました。中央分水嶺・高島トレイルのスタート区間となりますが、下見に何度か同行してもらった島本さんとの思い出も少しふれさせてもらいました。2008.9.15

Moh2Moh1『MOH通信2008秋号(21号)』では、春のトレイルスルーを取り上げました。「トレイルスルーで見えたもの」と題して、ソロテント行の苦労話や効用、サポート隊のすごさなど、高島トレイルの可能性を探りました。2008.9.15

Shinkan200712青山舎の自然と暮らす本/芦生の森案内[案内図付普及版]、近江の峠、湖畔、山で花と出会う、巨樹の誘惑、比良山・湖西の山、芦生の森に会いに行く/森の百貨店で発売中です

[自然と暮らす本・雑誌]

Content2湖国と文化夏号では「水源の森を訪ねて」の連載だけではなく、特集「山の花ファンタジー」も書かせてもらいました。ページごとに駒ケ岳、三重嶽、大谷山、岳山、柳ケ瀬山、横山岳、呉枯ノ峰・菅山寺、伊吹山、霊仙山、御池岳、御在所山、雨乞岳、音羽山、比叡山の花を取り上げ、壮観です。湖東湖南は草川啓三さんに応援してもらいました。ナツエビネの写真で表紙も飾ることができました。ご覧ください。2008.6.18

Content_2ツーリズム最前線新穂高/応援するMOH通信は20号を迎え、連載は9回目を迎えた。季刊の会員誌であることからすれば素晴らしい持続力であり、雑誌としてひとり立ちし書店に並ぶ日も遠くないのではないだろうか。エコ&ロハスの分野において読者目線で編集されたものがないだけに、期待は大きい。環境の時代にふさわしい山岳ツーリズムの各地の現状について書かせてもらっている。中央分水嶺、水源の森という川上から、世の中が変わって行く様子を伝えたいと思っている。2008.6.11

Bmlp251 『山の本』2008春号が届いた/今回は余呉の柳ヶ瀬山から行市山のコースを紹介する。中央分水嶺では貴重なの歴史の山であり、賎ヶ岳の合戦柴田勝家側の陣地であったところだ。低い山ながら思いのほか自然が濃く、敦賀へ越える刀根越の旧道も味わい深い。分水嶺トレイルはどこまで延ばせるか、地元の人の登場次第だが、気長に楽しませてもらおう。関西の記事が少ない雑誌であり、読者がどれだけこうした山に、ジオグラフィックマウンティニアリングに興味を持ってくれるだろうか。2008.3.14

Gakujin2008s 岳人春山2008が届いた/特集「私の好きな花の山」に、高島トレイル最高峰三重嶽を取り上げさせてもらった。ビラデスト今津から大御影山、大日尾根を経て山頂へ至り、長尾を落合へ下るコースを紹介したが、トレイル全体を通じて多いトクワカソウが主人公だ。うかうかすると踏みしめてしまうくらいに多い花だが、品があって夢のトレイルにふさわしい。2008.2.27

 [青山舎の自然と暮らす本]

Ashuarukuaaa 『芦生の森を歩く』写真と文 草川啓三/青山舎2001.10(定価2000円、売り切れ)A5変形、一部カラー、136頁 /芦生の森フォトエッセー

Ashuannaiaaa 『芦生の森案内』写真と文 草川啓三/青山舎2002.10(定価1575円、送料210円、4刷売り切れ)A5変形、オールカラー、72頁 /地図付きで、とっておきのコースを数多くガイド

Togeaaa 『近江の峠−歩く・見る・撮る』写真と文 草川啓三/青山舎2003.4(定価1890円、売り切れ)体裁:A5変形、オールカラー、120頁 /注目すべき27の峠のフォトエッセイ&ガイド

Kohanaaa 『湖畔−琵琶湖の楽しみ方 』写真と文 高野弘、青山舎/青山舎2003.8(定価1890円、送料290円)A5変形、オールカラー、120頁 /水中写真家でありミュージシャンのフォトエッセーと琵琶湖ガイド

Hanaaaa 『山で花と出会う−近江花の山案内』写真と文 草川啓三/青山舎2004.11(定価1680円、送料290円)A5変形、オールカラー、104頁/伊吹山、藤原岳、赤坂山をはじめ琵琶湖を取り巻く山の花フォトエッセーとコースガイド

Hirakoseiaaa 『比良山・湖西の山』写真と文 青山舎他/ヤマケイ関西ブックス2005.7(定価1470円、全国配本)A5変形、オールカラー、144頁/情報の少ない湖西の山を詳しく紹介した貴重なガイドブック

Kyojuaaa 『巨樹の誘惑−琵琶湖周辺巨樹の山案内』写真と文 草川啓三/青山舎2007.1(定価1890円、送料290円)/琵琶湖周辺の山は巨樹の宝庫として知られるが、貴重なフォトエッセー&ガイド

Ashuainiaaa 『芦生の森に会いに行く』写真と文 草川啓三/青山舎2008.1(定価1575円、送料210円)A5変形、オールカラー、96頁 /芦生の森を歩く、芦生の森案内とあわせて芦生の森三部作。

Ashu_2『芦生の森案内普及版』写真と文 草川啓三/青山舎2008.11(定価1050円、送料210円)A5変形、オールカラー40頁、カラーマップA2付き/芦生の森の一般的なコースガイドと1:25000案内図

 [地域の常備店]

 芦生/かやの里、自然文化村、芦生の里
 朽木葛川/道の駅朽木新本陣、想い出の森てんくうの湯、針畑ルネッサンスセンター、ぎゃらりい杣の道
 比良山麓/るーむぶな、堅田湖族の郷、水嶋書房ローズタウン店
 今津マキノ/琵琶湖周航の歌資料館、マキノ高原観光さらさ庵、
 小浜/宮脇書店小浜店
 湖北/ウッディパル余呉、湖北水鳥ステーション、長浜藤井書店、醒井水の宿駅、伊吹野、道の駅伊吹の里
 湖東/本のがんこ堂各店、シャレ−水ケ浜、彦根ヨシダ書店、CBワールド彦根店、滋賀県立大生協
 湖南/琵琶湖博物館おいでや、あるむ、岩と雪、膳所あゆみ書店、坂本三信堂書店
 京都/大垣書店各店、アバンテイBC、ジュンク堂
 宇治/ひかり書房
 大阪/旅の本棚新梅田シティ花野店
 *青山舎へご注文いただけましたら直接お届けします。
 〈送料別途必要、芦生の森案内、芦生の森に会いに行くは210円、それ以外は290円/bluemountainlodge1981@nifty.com〉

 [青山舎の記事連載]

 ●水源の森を訪ねて/季刊誌湖国と文化/滋賀県文化振興事業団
 2003冬/1琵琶湖水源の森を訪ねる
 2003春/2安曇川水系麻生川焼尾谷東谷(水源の森から駒ヶ岳へ)
 2003夏/3安曇川支流アシビ谷・ツボクリ谷
 2003秋/4愛知川源流茶屋川
 2004冬/5鴨川
 2004春/6石田川本流
 2004夏/7野洲川支流元越谷
 2004秋/8百瀬川
 2005冬/9知内川
 2005春/10日野川
 2005夏/11安曇川水系針畑川
 2005秋/12大浦川
 2006冬/13余呉川
 2006春/14高時川支流杉野川
 2006夏/15愛知川源流神崎川
 2006秋/16高時川本流
 2007冬/17大宮川
 2007春/18草津川
 2007夏/19石田川支流ワサ谷
 2007秋/20安曇川支流麻生川北谷
 2007冬/21比良山系滝川
 2008春/22姉川
 2008夏/23石田川間ノ谷
 2008秋/24知内川斧研川
 2008冬/25愛知川支流神崎川
 2009春/26高時川支流針川
 2009夏/27石田川支流八王子谷

 ●MOH-TOURISM/MOH通信/MOHの会
 エコツア−への誘い/2006.2
 40年の森から100年の森へ/2006.5
 ロハスな旅の可能性/2006.8
 400万年の湖から/2006.11
 ツーリズム最前線尾瀬/2006.5
 日本百名山の効用/2007.9
 屋久島エコアイランドへの道/2007.12
 高島トレイルの可能性/2008.3
 ツーリズム最前線新穂高/2008.7
 トレイルスルーで見えたもの/2008.10
 上高地の確かな役割/2009.5

山・自然・旅の逸品&自然と暮らす本の並ぶ「森の百貨店」へどうぞ!
☆☆☆7andyみんなの書店で青山舎を検索、多くの新刊書の中からおすすめの本を紹介
「みんなの書店」で新しい本探しを体験!
☆☆☆楽天トラベル/旅の窓口時代から観光コンテンツを提供してきた役に立つサイト
あなただけの自由でお得な旅!航空券+宿泊予約【ANA楽パック】
☆☆☆フジフィルムモール/会員登録をして、デジカメデータをパソコンで送れば、プリント宅配
大切な人の笑顔を写真に残す
☆☆☆Planet green web-store(ザ・ノース・フェイス)/プラネットグリーンの扱うブランドは注目の的。4/10からウエルネススポーツの「me style」をあわせた総合サイト「GOLDWIN WEB STORE」になった。
アウトドアスタイルとウエルネススポーツの総合ショッピングサイト

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年2月 | トップページ | 2009年8月 »